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2014年9月18日 本日の地金ニュース&トピックス

17日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場はFOMCの政策決定待ちで薄商いの中、3営業日ぶりに小反落。前日比0.8ドル安の1トロイオンス1235.9ドルで取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表前は様子見ムードか強く値動きの薄い展開の中、売りがやや優勢となり小幅安で引けた。ただ、取引の終了後に声明が公表されると、相場は乱高下し、一時は1222.0ドルと1月8日以来、約8カ月ぶり安値を付けた。プラチナ相場は金の軟化につれて反落。前日比5.1ドル安の1362.2ドルで取引を終えた。

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