ホウショウダイヤモンドからのお知らせ

2014年4月30日 本日の地金ニュース&トピックス

29日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米FOMCを控え量的緩和縮小懸念から売りが優勢となり続落。前日比2ドル安の1トロイオンス1296ドルで取引を終えた。29日、30日に開催される米国連邦公開市場委員会(FOMC)で金融緩和縮小の継続が決定されるとみられており、金相場の圧迫材料となった。ただ、ウクライナをめぐる不透明感が相場を下支えた。プラチナ相場は米株式市場の上伸を好感して反発。前日比11ドル高の1431ドルで取引を終えた。

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