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2014年2月20日 本日の地金ニュース&トピックス

19日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は最近の上昇に対する反動で利益確定の売りが優勢となり10営業日ぶりに反落。前日比4ドル安の1トロイオンス1320ドルで取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の発表を控え様子見ムードが漂う中、上昇が続いた反動で、ひとまず利益を確定する目的の売りが出た。ただ、その後発表された1月の米住宅着工件数などが市場予想を下回ったこともあり、下げ幅は限定的となった。プラチナ相場は横ばい。金の軟調に圧迫される場面も見らたが、その後は買い戻され前日比変わらずの1424ドルで取引を終えた。

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