ホウショウダイヤモンドからのお知らせ

2014年2月17日 本日の地金ニュース&トピックス

14日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米経済指標の不振やドル安を背景に上昇した流れを引き継ぎ8日続伸。前日比18ドル高の1トロイオンス1318ドルで取引を終えた。朝方発表された1月の米鉱工業生産指数が低調だったことがドルを圧迫。このため、ドル建ての金相場は相対的な割安感からの買いが入ったほか、インフレヘッジとしての金を買う動きが強まり、2013年11月7日以来、約3カ月ぶりの高値を付けた。プラチナ相場は金の上昇や株高、南ア白金鉱山ストの長期化観測などに支援され6日続伸。前日比13ドル高の1430ドルで取引を終えた。

おすすめ買取方法

お問合わせだけでも大歓迎です!!