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2014年1月17日 本日の地金ニュース&トピックス

16日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場はドル安や米インフレ指標の上昇を受けて買いが入り3営業日ぶりに小反発。前日比2ドル高の1トロイオンス1240ドルで取引を終えた。米労働省が発表した2013年12月の消費者物価指数(CPI)が前月比0.3%上昇し、上昇率は同6月(0.5%上昇)以来の大きさとなったため、インフレ指標が上昇した。また、外国為替市場でドル安・ユーロ高が一時的に進んだことも支援材料となり上伸した。プラチナ相場は金の上昇を好感した買いが入り3営業日ぶりに小反発。前日比3ドル高の1431ドルで取引を終えた。

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