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2013年12月18日 本日の地金ニュース&トピックス

17日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米量的緩和縮小懸念で3営業日ぶりに反落。前日比14ドル安の1トロイオンス1230ドルで取引を終えた。18日に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の協議結果待ちと様子見ムードが漂う中、米経済指標の改善を背景に米連邦準備制度理事会(FRB)が今回のFOMCで量的緩和の縮小に踏み切るとの観測が一部で強まり、持ち高調整の売りが出て下落した。プラチナ相場は金の下落に圧迫され5日続落。前日比15ドル安の1344ドルで取引を終えた。

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