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2013年11月15日 本日の地金ニュース&トピックス

14日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米FRBの量的緩和継続見通しを背景に買われ6営業日ぶりに反発。前日比18ドル高の1トロイオンス1286ドルで取引を終えた。米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長候補のイエレン副議長の議会証言を受けて量的緩和の長期化観測が再燃した。金市場へ資金流入されるとの期待感が広がり金は買われた。ただ、買い一巡後は外国為替市場でのユーロ安・ドル高に圧迫され上げ幅を縮小して引けた。プラチナ相場は米株高や金の上昇につれて反発。前日比12ドル高の1444ドルで取引を終えた。

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