ホウショウダイヤモンドからのお知らせ

2013年11月6日 本日の地金ニュース&トピックス

5日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米経済指標の改善を背景とした量的緩和の長期化観測の後退で売りが出て反落。前日比6ドル安の1トロイオンス1308ドルで取引を終えた。発表された米ISM(供給管理協会)非製造業景況指数が市場予想を上回る良好な内容となったことを受けて、量的緩和継続期待が後退し、外国為替市場ではドル高の流れが強まり、ドル建ての金相場は相対的な割高感から売が広がった。プラチナ相場は金の下落に圧迫され3営業日ぶりに反落。前日比6ドル安の1450ドルで取引を終えた。

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