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2013年10月31日 本日の地金ニュース&トピックス

30日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米量的緩和の長期継続観測を受けて3営業日ぶりに小反発。前日比3ドル高の1トロイオンス1349ドルで取引を終えた。序盤は米雇用指標をきっかけに、この日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で現行の緩和政策が維持されるとの見方が強まり、買いが優勢になった。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)が現行の量的緩和策の継続を決めた後、投資家が利益確定の売りに走ったため、上げ幅は縮小された。プラチナ相場は南アフリカの複数の鉱山によるストライキへの懸念から買いが入り反発。前日比18ドル高の1479ドルで取引を終えた。

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