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2013年10月22日 本日の地金ニュース&トピックス

21日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米緩和長期化観測を背景に買いが入り小反発。前週末比1.2ドル高の1トロイオンス1315ドルで取引を終えた。9月の米雇用統計の発表などを控え様子見ムードが強まる中、米連邦準備制度理事会(FRB)が量的緩和の縮小を先送りするとの観測を背景に買いが入り上昇した。ただ、前週の急伸に対する反動から利益確定の売りが断続的に出たため、金の上値は重かった。プラチナ相場は金相場の動向を眺めて売り買いが交錯するなか4日小幅続伸。前週末比0.80ドル高の1438ドルで取引を終えた。

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