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2013年9月30日 本日の地金ニュース&トピックス

27日のニューヨーク商品取引所の金塊先物相場は米財政問題を巡る懸念などを背景に買いが入り反発。前日比15ドル高の1トロイオンス1339ドルで取引を終えた。シカゴ地区連銀のエバンス総裁が、量的金融緩和の縮小時期について「来年1月になる可能性がある」と発言したことから、量的緩和継続見通しが強まり金は買われた。また、外国為替市場でドルが対ユーロで下落したことも金相場の割安感を強め、買いに値を伸ばした。プラチナ相場は米株式市場の下落が嫌気されたが、金の上昇に連れて小幅上昇。前日比4ドル高の1419ドルで取引を終えた。

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